
(ハニハニえりかちゃんちのビビアンたん之図)
メイド喫茶がわりと日常的ってのは如何なもんでしょね。
もう三年も同じ店に通ってると、お互いだいたいわかってるというか、緊張感がないというか。
でもみんな可愛いからいっか♪
うひ
先日、札幌のヲタ友が「もち白雪」送ってくれました。
うひひ
まるで白猫のほっぺのような感触と上品なお味。素晴らしい!
旨い甘味は大好物でございますよお。ありがとうございました♪♪
今日は半夏生。
いかにもそんな感じの雨の日。ミサイルも飛んだらしいし…
2009⁄07⁄02 21:09 カテゴリー:日々の泡 comment(1) trackback(0)

(ジャイアントケルプ)
繋いでもいないのに、今日も猫が庭でだらだら昼寝している。
夜になればどこへともなく出掛けていくのに、こんな暑い風の吹く日はウチの木陰に毛皮を伸ばして、顔をみればニャーと一言ご挨拶。
それが可愛くて、お愛想代にネコエサを払う。
なかなか良い関係だと思う。
遠くでは何か機械的なモノどもが、ゴウゴウと奇怪な響きをしきりに上げているので、もしかしたらアレな何かが起こってたりなんかするかもしれないけど、そこはとりあえず無視で。
おそらくは首輪も義理もしがらみも食べたこともない裏庭の猫
昼寝には最適最高よい季節それにつけても猫でなくても
2009⁄06⁄26 14:42 カテゴリー:日々の泡 comment(0) trackback(0)

(バナワニ園睡蓮温室)
水ぽい花は素敵ですな。
それはともかく。
去年トリオンプで、わたしが開催した歌会のことが、アキバ系のニュースサイトでちっと詳しくレポされていたような様子デス。いつの間に?つうか誰が?
なんでもいいけど、それならそうと言ってくれればいいのにさ。
2009⁄06⁄25 20:25 カテゴリー:日々の泡 comment(0) trackback(0)

画像は海辺の八百比丘尼さま&お仲間ッス。
単なるなんのことない安い温泉小旅行に出たつもりだったのに、こんな御方にまるで偶然のように出会ってしまうとは…いやはや、有難いやら、ちょっとばかり恐ろしいような、でもやっぱ嬉しいような。
わたしの場合、どんなアヤカシが目の前が出ても、そのときはそうとはわからなくて、まったく日常の産物だと思って過ごしちゃうんだな。つまり、オバケを見てもキャーもワ〜もなく、ふーんとかへ〜とかで。後でアレッと思って、よく状況を考察したり調べたりしてからああそうだったか、と。
だから、超能力とか霊能力とかの人が(知人とかでも)大袈裟にウギャウギャ言ってるのを見るとなんだか不審な気にはなるけど、アヤカシはフツーに居るし、いろいろ世話になってるとは思ってる。
そういうわけで(どういうわけだ)
やはり件のテーマは人魚の肉ッス。うまいかな?きっと旨いよね金目鯛のしゃぶしゃぶみたいに。
あ、あと、はんまあさまの語源を知りたい。ちょっとドキドキスプラッタ昔話。
2009⁄06⁄21 16:23 カテゴリー:日々の泡 comment(0) trackback(0)
